京のむらのおせち2027|昭和6年創業・老舗おばんざい屋監修「昔ながらの京おせち」43品が人気
最終更新日:2026年8月2日
京のむら のおせち 早わかりまとめ (2026年8月1日更新/2027年版・確定情報)
| 名称 | 京のむら(昭和6年創業の京都老舗おばんざい屋/匠本舗監修) |
| 商品 | 監修三段重「昔ながらの京おせち」全43品目/約3〜4人前 |
| 価格 | 早割 19,000円(〜9/30)/通常価格 24,300円(2026年8月1日時点の匠本舗の公表価格・税込送料無料) |
| 特徴 | 昭和6年創業・90余年の老舗。かつおだしをきかせた正統派の京おせち |
※2026年8月1日時点の匠本舗の公表価格(税込・送料無料)です。価格・在庫は変動する場合があります。
昭和6年創業の京都老舗おばんざい屋「京のむら」監修のおせち
「昔ながらの京おせち」2027年版をご紹介します。
創業90余年を誇る京都の老舗おばんざい屋「京のむら」が監修する、三段重。全43品目・約3〜4人前と、かつおだしをきかせた玉子焼きや射こみ高野豆腐など、長年地元に愛されてきた正統派の京おせちが詰まっています。中国産主原料・合成保存料・着色料は不使用です。

※写真は匠本舗が公表している2027年版の商品画像です。
昭和6年創業の老舗の味を、毎年お正月に楽しめます。早割は9月30日までが最も安く、以降は10月31日まで・12月10日までと段階的に価格が上がり、12月11日からは通常価格に戻ります。
過去の京のむらのお節をちょこっと紹介!

こちらは当サイトで以前ご紹介していた京のむらのおせちの写真です。今年のおせちとどこが変わったかな?と、上の2027年版と見比べてみるのも楽しいですよ。お重の構成や盛り付け、使われている食材に、その年ならではの工夫が見つかります。
京のむらのおせちの値段・料金は?【2027年版】
京のむらのおせちは、昭和6年創業の老舗が作る昔ながらの京おせち三段重(全43品目)で、早割19,000円(〜9/30・通常価格24,300円)です。
通販は匠本舗(A8.net経由)で予約できます。2027年版は2026年8月1日に販売が始まりました。早割は9月30日までが最も安い価格です。
京のむらのおせちの段数・価格 比較表【2027年版】
| お重 | 参考価格帯 |
|---|---|
| 三段重(全43品目) | 早割19,000円(〜9/30・通常価格24,300円) |
※2026年8月1日時点の匠本舗の公表価格(税込・送料無料)です。価格・在庫は変動する場合があります。
京のむらのおせちの中身・特徴
昭和6年創業の老舗「京のむら」のおせちです。三段重に全43品目、昔ながらの製法を守った京料理の品々が、手頃な価格で盛り込まれています。
京のむらのおせちの口コミ・評判は?
京のむらのおせちは、昭和6年創業の老舗ならではの昔ながらの京料理の味わいと、手頃な価格で評判です。
京のむらのおせちのよくある質問(FAQ)
- Q. 京のむらのおせちの値段・料金は?
- A. 昔ながらの京おせち三段重(全43品目)で、早割19,000円(〜9/30・通常価格24,300円)です(税込・送料無料)。
- Q. 京のむらのおせちはどこで買えますか?
- A. 通販サイトの匠本舗で予約できます。監修三段重「昔ながらの京おせち」を取り扱っています。
- Q. 京のむらのおせちの口コミ・評判は?
- A. 昭和6年創業の老舗ならではの昔ながらの京料理の味わいと、手頃な価格で評判です。
- Q. 京のむらのおせちの品数は?
- A. 三段重に全43品目、昔ながらの製法を守った京料理の品々が盛り込まれています。
【毎年人気】京都人おすすめの2027年料亭おせちTOP3!

カニの甲羅盛りにアワビの福良煮入りで早割14,600円はかなりイケてると思います^^(通常価格20,000円・税込送料無料)
さらに品数も48品目と超豊富ってことで1位にさせてもらいました!岩元のおせちは年々品数が増える傾向にあります。2027年の早割は8月1日にスタートし、9月30日までが最も安い価格です。例年11月ごろから完売が出はじめる人気のおせちです。


京都料亭監修おせち12店 比較【2027年版】
匠本舗の京都料亭監修おせち12店を1ページで比較できます。
早割価格・人数・品数・お重をまとめた一覧はこちら
おせちと一緒にある幸せ…

夜はお鍋!おせちと一緒にお正月に欠かせないのがカニ!ですよね(*´▽`*)

こんな感じでバター焼きにするのもよし、あぶりやきも美味しいのです。(トースターやグリルで表面がこんがりするまで過熱するのもイイよ!)むき身なので、子供でもとっても食べやすいぷりっぷりのカニさんなのです。



